マインドセット

この40年間何のために生きてきたのか?残り半分をどう生きていくのか決めたこと

何のために生きているのか?

このことを強く考える。だれのために生きているのか、何のためにいきているのか。

失敗する人は死ぬまで自分中心で失敗し続ける。成功者は他者貢献し続けて幸せになり、成功者は成功者から学び続けている。この事実がしられていないが存在する。

あるラーメン屋の店主の例。

45歳の店主は競合もあり、事業失敗した。しかしその後、地元でうどん工場に転職できた。しかし、年下の先輩に生意気な言葉使いや態度がわるいため解雇になる。その後交通整理をして生活をつないでいくが、それはすべて本人が本人の意思で決めたことであった。

 

負け組は過去に生きて、勝者は未来にいきる。世の中は公平ではない

成功者になりたいと思っている人は学ぶことが必要とおもっている。成功者から学ぶことをまよっているひと、学ぶ気持ちがないひとは、不幸になる。

そういうひとは会社員として、うまく会社のなかでやりくりする。

それがその人にとって一番幸せにある方法。

しかし、そうでないのであれば非常識をやることは、まわりに批判される。

止められる、心配させる。それが起業する、別の利益をあげるには正しい状態である。

ただし、迷っている時期は確信がもてるまで、実行してはいけない。

徹底的に自分でしらべてみることがまず必要だから。

昔の仏教の書物で書かれていた言葉。

「自我をすてなければ苦しみをすてることはできない。」

努力、根性を手放し「成功のテンプレート」に素直に従うだけで可能性は無限大である。

最後にもう一度確認すると、

成功しないひとは自分中心、成功するひとは成功者中心にものごとを考えている。

この考え方がお金を引き寄る基本的な考え方であり、まずは自分をすてて成功者のいうことをきくこと。自分は必ず成功できる。

成功者の言うことを正確に理解して行動に移すだけで成功できる環境が今ある。

しっかり認識すること。

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